やまさん&えのちゃんの とにかく楽しい講演会

「やまさんの講演会」やまさんの講演は体験型。
ときには隣の人やグループで…毎日いろんな場所でいろんな子どもや人と活動をするやまさんならではの爆笑エピソードが飛び出します。
しかも、楽しいだけではありません。参加者みなさんの「気づき」を大切にし、必ず何か持って帰っていただける講演です。「思いやりのココロの育て方~あそびが人を育てる~」 思いやりのココロを育てるために必要なことは…大人の接し方をちょっと変えるだけで、子どもの反応は変わります。 まずはお父さん、お母さんも会場で一緒にあそんでみませんか。そこに子どもへの接し方のヒントが隠れています。「居場所をつくるというコト~無人島と子どもたちから~」無人島キャンプでなかなか魚を捕まえられない子が5日目にようやく初めての魚を捕まえたとき、「これでやっとみんなの役に立てる…」とその場に泣き崩れました。「魚の捕まえ方なら教えてあげるっていったでしょ。聞いていたらもっと早く捕まえられたのに」という指導者の問いかけに「教えてもらっていたらできるっていうのはわかっていた。でも自分の力でやりたかった。だって、そのために無人島に来たのだから・・・」と涙ながらに答えたのです。「役割づくり」の大切さや、役割が居場所を創る…そんなことを無人島の子どもたちから考えます。上記以外の演題(例)・ココロを開く爆笑コミュニケーション術 ・市民の居場所のつくり方 ~キャンプのカレーはなぜ美味しい~
「えのちゃんの講演会」のべ10万人以上の子どもたちと活動をしてきたえのちゃんの講演は、思わず共感してしまう
エピソードがたっぷり。ただ聞くだけでなく、一緒に考える時間も大切にします。動き回りながら参加者と同じ目線でお話します。
「子どもが伸びる本当のやさしさ」子どもは考える力、生きる力をちゃんと持っているんです。
大人が信じない、発揮できる場所を作ってないだけ。
チャレンジウォーク(兵庫県徒歩縦断プログラム)の子どもたちのエピソードや指導法を紹介しながら、子どもたちの能力について語り合う時間を作ります。「無人島で子どもたちが強くなる理由」ガス・電気なし、最低限の食料と自然の恵みを頼りに過ごす「チャレンジアイランド(無人島1週間自給自足生活) 」。そこで子どもたちが発揮する力は…どんな環境におかれても自分のポジションや役割を自分で探し出すことのできる力です。コミュニケーション能力が問われる今、「生きる」ために必要な力を考えます。上記以外の演題(例)・親子で探す大切なもの 「命」と「いただきます」 ・『あそび』の力は、人をつなぎ、地域をつなぐ

※講演タイトルは一例です。ご要望に合わせてオーダーメイドいたしますので、詳細はお問い合わせください。
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