人物アイコン

出迎えた時の第一声「あと何回行ける?」
次も次も行きたいという気持ちがあふれていました。
二段ベットで初めて寝た!と大興奮でした。
宝を見つけられたこと、魔法のこと 大はしゃぎで説明してくれました。

人物アイコン

自分でやったことをたくさん教えてくれて、とても楽しかったんだなぁと想像できるものでした。 宝の地図を自分であてはめたのと、そりを自分で乗れたというのと(今まで親と一緒でしか怖がってできていませんでした)布団やお風呂のこと、スノードームのことなど色々話してくれました。とくに地図のことは「自分でやった!」という満足感があったのか何度も何度も話していました。

人物アイコン

とってもいい表情をしていて、色々と話しを聞かせてくれました。お宝を一番に見つけることができ、雪合戦も強かった事など得意気に話してくれました。雪も降っていたので、寒いかと思ってましたが、「暑かった~。」と言っていました。

人物アイコン

「1泊じゃ足りない!」と帰りの車で言っていました。お迎えに行った第一声が、こちらから「どうやった?」と聞く前に「楽しかった!来年も行く!春も夏も行くからママよろしく!!」でした。リーダーさんの話、ほねっこの話、面白いしかけ、歌、色んな話をしてくれました。ひとつ大きくたくましくなって帰ってきた気がします。経験価はプライスレスですね!ありがとうございました。

人物アイコン

帰りたくなかったと話してくれました。
「いただきます」「ごちそうさま」の歌を教えてくれました。
スノータワーに火をつけた。雪の高さがひじより上まであった。たくさん話してくれました。ごはんがおいしかった。帰りのバスは寝てる子もいた。たくさん話してくれました。
歌もよく口ずさんでます。いい思い出になりました、ありがとうございました。

人物アイコン

雪の世界。リーダーさんに安心して頼らせてもらっていた。なついていた様で…。
そりあそび、スノータワー、スノードーム、紙(なぞときの)探し、それはもう、何を話しているのかわからない位、色々言っていました。リーダーさんに色々してもらったり、話した事を事細かに教えてくれました。

旅行企画・実施/お申し込み:日本旅行
うたとあそびのぶんちゃか座 2005年12月結成。子育て関連施設、幼稚園や保育園、商業施設でのイベントや大ホールでの公演などを行う。主に、大きな白色のパネルを舞台として歌や手あそび、言葉あそびなどを盛り込んだ「おさわがせ♪パネルシアター」と、愉快な歌やダンスをステージと会場全体で楽しむ臨場感たっぷりの体験型コンサート「ぶんちゃか座☆ファミリーコンサート」を全国各地で展開している。A1あそびうたグランプリ2013、2014  本選出場
保護者の皆さまへ ストーリーやキャラクターを使い、自然の楽しさを体験するだけでなく、子どもたちの「やりたい」を最大限に引き出す社会教育プログラムです。子どもたちと一緒に指導者やボランティアリーダーもストーリーの世界に入り、寝食を共にしながら、子どもたちの気持ちに寄り添います。そして、さまざまなプログラムを通じて、創造する力、考える力、役割を見つける力、仲間とコミュニケーションをとる力などのいわゆる「生きるチカラ」を身につけるきっかけとなるよう、指導者・ボランティアリーダーがサポートしていきます。 ボランティアリーダー:ぶんちゃかツアーには欠かせない存在。ストーリーの中に入り込んで子どもたちと一緒に体験するだけでなく、時には子どもたちの兄・姉のような存在として活動や生活をサポートする。